Baseball Begin 野球まとめブログ

野球をメインとしたスポーツに関する内容を掲載します。

    高校野球

    SVYdkut

    2: 風吹けば名無し 2019/04/14(日) 10:08:23.52 ID:VroY63pj0
    これもう頭おかしいだろ

    【【悲報】星稜林監督、履正社にまで突如喧嘩を売る 】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/04/08(月) 08:30:54.30 ID:nW+oqHbHd
    https://news.biglobe.ne.jp/sports/0408/nsp_190408_8664789989.html

    この日、高校生史上最速球を捕った中京学院大中京(岐阜)・藤田健斗捕手(3年)は左手人さし指にテーピングをして練習に参加した。
    「指のところが割れてしまったんです」。160キロ超の衝撃で、第3関節付近に軽い裂傷を負ったのだった。
    「これが人の球なのかと。
    想像を軽く超えていました。捕れただけでうれしいです」と笑いながら残像を振り返った。

    165、170…、周囲の期待は自然と高まる。佐々木は「(球速は)気にせずやって、スピードがついていけば。まだ伸びしろはあると思います」と慎重に話したが、
    3日間をともに過ごした仲間は直接的だった。星稜(石川)・奥川恭伸投手(3年)は
    「天才。いつか世界を引っ張っていくような。
    高校生のうちに170キロに到達するんじゃないかと本気で思います」熱く語った。


    ヤバすぎ😅



    【【悲報】令和の怪物・大船渡の佐々木君、捕手の指を裂いてしまう 】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/04/03(水) 09:37:08.61 ID:j1NJMckfa
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190402-00559284-shincho-base&p=1
    私も星稜高校の野球部OBです。1992年、夏の甲子園に出場しました。2年生でした。
    松井秀喜さんが5連続敬遠された「星稜VS.明徳義塾」の試合もスタメンでした。

    しかし私は92年の敬遠より、今回のサイン盗みのほうが許せません。
    敬遠はルールで認められていますが、サイン盗みは禁止されています。

    当時、世論は明徳義塾を大バッシングし、その影響があったのか、次戦は敗れました。
    一方の習志野さんは市立和歌山との次戦に勝利されました。
    彼らが正常な状態で野球をできたことは良かったと思っています。

    そうしたチームを作り上げた小林監督の人徳も素晴らしいと思います。
    もし市立和歌山戦で、習志野さんが本来の実力を出せずに負けていたら
    騒動を引き起こした当事者として申し訳なく感じたと思います。

    昭和の高校野球で、サイン盗みは当たり前の戦術でした。
    相手に読まれないようサインを複雑化するなどの対策も普通に行われており
    各チームが駆け引きを繰り広げていました。それが変わったのが1998年の横浜とPLの試合で
    3塁コーチの指示が問題になり、高野連はサイン盗みを禁止しました。

    (編集部註:98年8月20日、第80回全国高等学校野球選手権大会の準々決勝第1試合で
    横浜高校はPL学園と対戦。横浜は先発の松坂大輔が、延長17回、250球を1人で投げ切り
    9-7で完投勝利した。ちなみにPLのエースは上重聡だった。
    問題となったサイン盗みは、PLの3塁ベースコーチが捕手の構えから松坂の球種を盗み
    外角の時は「いけいけ」、内角の時は「狙え狙え」、変化球の時は「絞れ絞れ」と大声を出していた)

    そりゃ、部員も監督も試合に勝ちたいです。甲子園で優勝したいです。
    でも、そのためにルール違反を指導していいのでしょうか? 
    生徒に違反を強要することで、彼らの心にどんな悪影響が及んでしまうのかを考えれば
    私はサイン盗みを許すことはできません。
    根絶しなくてはならないと考えています。



    【星稜・林監督「サイン盗みは松井秀喜5連続敬遠より悪質。許せない」 】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し 2019/04/01(月) 20:19:06.03 ID:56QQja1F0
    市和歌山4強逃す 響いた捕球ミス「ボールが応援団と重なり…」
    4/1(月) 5:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190401-00000080-spnannex-base

    ◇第91回選抜高校野球大会第9日第1試合 準々決勝 市和歌山3―4習志野(2019年3月31日 甲子園)

    市和歌山は失策が響き、準優勝した1965年以来の4強進出を逃した。
    7回1死二塁で一塁手の柏山が遊撃からの送球を捕球ミス。一、三塁となり、次打者の遊ゴロで決勝点を許した。

    先発して4回から一塁守備に入っていた柏山は「ボールが(三塁側の)習志野の応援団と重なってしまった。頭が真っ白になった」と悔やんだ。

    サイン盗み騒動があった中での試合だったが、
    捕手の米田主将は「甲子園の前に複雑なサインにしていたので、やりにくさはなかった」と話した。



    【【悲報】習志野さん、サイン盗みで各方面からボコボコに叩かれ応援されず・・・市立和歌山も激怒  】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/03/28(木) 17:07:22.44 ID:rkZEvZ4a0
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190328-00000189-spnannex-base

    試合後取材が終了後、両校インタビュールーム周辺は騒然となった。

     星稜の林和成監督が習志野の部屋に乗り込み、小林徹監督に向かって習志野がサイン盗みを疑われる行為をしたと猛抗議。「フェアじゃない。証拠はありますよ。映像ここで見せてもいいんですよ」と言い、怒りを抑えられない様子だった。



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